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<<新型コロナ対策一覧>> 新型コロナの影響を受けている経営者様を応援します!

2020/6/16

◆小規模事業者持続化補助金

小規模事業者の事業の持続的発展を後押しするため、小規模事業者が、商工会・商工会議所の支援を受けて経営計画を作成し、その計画に沿って取り組む販路開拓等を支援するものです。
経営計画に基づいて実施する販路開拓等の取り組みに対し、原則50万円を上限に補助金(補助率2/3)が出ます。
「小規模事業者持続化補助金」は、従業員数が少ない事業者向けの制度です。

 

通常枠:公募中、10月2日(金)   通常枠 : 補助上限50万円

特別枠:公募中、8月7日(金) 特別枠 : 補助上限100万円

 

▼【小規模持続化補助金(コロナ特別対応型) 】が募集中です!

 

小規模持続化補助金【コロナ特別対応型】が受付中です!

 

新型コロナウィルス対策_第5弾_小規模持続化コロナ対応型_チラシ_200622

 

 

▼【第3回小規模事業者持続化補助金】

第3回公募に向けて、無料相談実施中!

新型コロナウィルス対策_第4弾_顧客開拓をご検討の経営者の方へ_チラシ_200622

 

第2回公募は、終了致しました。

https://www.number-1zh.jp/info/1643/

 

▼小規模事業者持続化補助金の申請支援
https://www.number-1zh.jp/service/subsidiary/grant_subsidy03/

 

 

業態転換支援事業

業態転換支援事業(新型コロナウイルス感染症緊急対策)

 

新たなサービスとして「テイクアウト」「宅配」「移動販売」をご検討の飲食事業者の皆さまへ

飲食事業者の皆さまに大変使い勝手の良い助成金ですので活用しない手はありません!

東京都では、売上確保に向けた新たな取り組みを支援しております。

新型コロナウイルス感染症の流行に伴う都民の外出自粛要請等に伴い、

大きく売上が落ち込んでいる都内中小飲食事業者が、新たなサービスにより売上を確保する取り組みに対し、

経費の一部を助成しております。

 

助成金限度額:100万円

助成率:助成対象経費の4/5以内

https://www.number-1zh.jp/info/1832/

 

 

◆ものづくり補助金

中小企業が取り組む、革新的なサービスや試作品開発・生産プロセスの改善にかかる経費の一部を補助してくれる制度です。
「ものづくり・商業・サービス経営力向上支援補助金」は、国際的な経済社会情勢の変化に対応し、足腰の強い経済を構築するため、生産性向上に資する革新的サービス開発・試作品開発・生産プロセスの改善を行うための中小企業・小規模事業者の設備投資等の一部を支援することを目的とします。

 

通常枠・特別枠共通:公募中

申請締切 8月3日(月)17時

 

▼【ものづくり補助金】新製品や生産プロセス改善等のための設備投資等を支援!

https://www.number-1zh.jp/info/1707/

 

▼ものづくり補助金の申請支援

https://www.number-1zh.jp/service/subsidiary/grant_subsidy01/

 

 

◆IT導入補助金(中小企業庁)

システム投資に、補助率1/2 補助金上限450万円
中小企業・小規模事業者等における生産性の向上に資するソフトウェア、サービス等を導入する事業を実施する事業者に対する事業費等に要する
経費の一部を補助する事業を行うことにより、中小企業・小規模事業者等の生産性向上の実現を図ることを目的とする。

 

申請開始:5月11日(月)
通常枠(4次)、特別枠(3次)申請締切:6月26日(金)17時
通常枠(5次)、特別枠(4次)申請締切:7月10日(金)17時

 

▼IT導入補助金の申請支援

https://www.number-1zh.jp/service/subsidiary/grant_subsidy02/

 

 

◆雇用調整助成金

雇用調整助成金(特例措置)は、新型コロナウイルスの影響により業績が悪化したなどの理由によって事業主が従業員を休ませた場合に、その支払った休業手当の一部を助成するものです。
新型コロナウイルス感染防止のため休業を余儀なくされてた場合、休業すると売上は無くなり、従業員には「休業手当」として賃金の最低6割以上を支払わなければならないことが労働基準法で定められております。そういった最悪の事態を守る為、事業主が雇用を維持できるよう、休業手当を国が一部負担する制度が「雇用調整助成金」です。

 

▼新型コロナウイルス感染症に関する助成金【雇用調整助成金】について

https://www.number-1zh.jp/info/1606/

 

▼小規模事業主の方については、支給申請が以前よりも簡単になりました。

厚生労働省HP

https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/koyouchouseijoseikin_20200410_forms.html

 

 

◆東京都感染拡大防止協力金

休業等に全面的に協力いただける都内中小企業及び個人事業主の皆様に対して、「東京都感染拡大防止協力金」(以下「協力金」といいます。)を支給いたします。
2020年4月22日より東京都感染拡大防止協力金の申請受付が開始されております。
協力企業には50万円(2事業所以上の場合は100万円)が支給されることになります。

 

▼【東京都感染拡大防止協力金】

第2回公募に向けて、無料相談実施中!

令和2年6月17日(水)~7月17日(金)

 

https://www.number-1zh.jp/info/1

 

第1回公募は、終了致しました。

令和2年4月16日~5月6日の期間に関する休業等の要請に係る協力金

第1回の受付期限は6月15日(月)迄

 

【東京都感染拡大防止協力金】が募集中です!

 

 

◆持続化給付金

感染症拡大により、特に大きな影響を受けている事業者に対して、事業の継続を支え、再起の糧としていただくため、

事業全般に広く使える制度です。農業、漁業、製造業、飲食業、小売業、作家・俳優業など

幅広い業種で、事業収入(売上)を得ている法人・個人の方が対象となりますので、本制度の活用をご検討ください。

 

【給付額】
法人は200万円、個人事業者は100万円
※ただし、昨年1年間の売上からの減少分を上限とします。

【給付対象の主な要件】

①新型コロナウイルス感染症の影響により、ひと月の売上が前年同月比で50%以上減少している事業者。

②2019年以前から事業による事業収入(売上)を得ており、今後も事業を継続する意思がある事業者。

③法人の場合は、
(Ⅰ)資本金の額または出資の総額が10億円未満、又は、
(Ⅱ)上記の定めがない場合、常時使用する従業員の数が 2000人以下

 

▼持続化給付金について

中小企業庁(HP)

https://www.jizokuka-kyufu.jp/

 

 

◆時間外労働等改善助成金

(テレワークコース、職場意識改善コース)

今般の新型コロナウイルス感染症対策として、新たにテレワークを導入し、又は特別休暇の規定を整備した中小企業事業主を支援するため、既に今年度の申請の受付を終了していた時間外労働等改善助成金(テレワークコース、職場意識改善コース)について、特例的なコースを新たに設け、速やかに申請受付を開始する助成金制度です。

 

▼新型コロナウイルス感染症に係る時間外労働等改善助成金(テレワークコース、職場意識改善コース)の特例について

https://www.number-1zh.jp/info/1523/

 

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